お知らせ
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診察券の取り扱いおよび再発行(実費負担)についてのお願い
当院では、待ち時間の短縮および正確な会計を行うため、自動精算機と連動したシステム専用の診察券を採用しております。
診察券にはシステム連携に必要な費用が発生しているため、紛失や破損、またご自宅にお忘れになり再発行が必要となった場合には、再発行手数料(実費)として100円(税込)を頂戴しております。
【患者様へのお願い】
- 診察券は自動精算機でのスムーズな会計に必須となりますので、ご来院の際は必ずお持ちください。
- お忘れになった場合でも、システムの都合上、再発行が必要となる場合がございます。
安定した医療サービスと待ち時間短縮の維持のため、皆様のご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。
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【重要】7月21日(火)予約システム障害
平素より当院をご利用いただき、誠にありがとうございます。
現在、予約システムのシステム障害により、朝の診療(午前診)のWeb予約がご利用いただけない状態が発生しております。
患者様にはご不便・ご迷惑をおかけし、大変申し訳ございません。
診療の受付について
朝の診療につきましては、直接ご来院のうえ、窓口にて受付を行っていただきますようお願い申し上げます。
- 復旧の目安: 現在、システム原因の調査・復旧作業を進めております。
- お問い合わせ: ご不明な点がございましたら、お電話にてご連絡ください。
復旧次第、改めてホームページにてお知らせいたします。
ご迷惑をお掛けいたしますが、ご理解とご協力のほどよろしくお願い申し上げます。
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シダキュアの新規受付再開
平素より当クリニックをご利用いただき、誠にありがとうございます。
現在の薬剤供給状況
スギ花粉症の治療薬(シダキュア)
- 新規治療を再開いたしました
- これまで全国的な限定出荷に伴い、新規の治療開始を見合わせておりましたが、徐々に薬剤の供給が回復してまいりました。
- 現在は新規での治療開始が可能となっておりますので、ご希望の方はお気軽にお問い合わせください。
ダニアレルギーの治療薬(ミティキュア)
- 安定して供給されています
- こちらは薬剤の供給に問題はなく、いつでもスムーズに新規治療を開始いただけます。
当クリニックでの対応
シダキュアの供給状況が改善したことに伴い、スギ花粉症の新規の舌下免疫療法のご案内を再開しております。
治療開始までの流れ- まずはアレルギー検査と治療適応の診断を行います(過去のデータ等がある場合はご持参ください)
- 治療適応が確認できましたら、初回投与を行います(初回のみ、院内で30分ほど経過観察が必要です)
患者様へのお願い
- 新規治療をご希望の方は、事前にお電話等でお問い合わせ・ご相談いただけますとスムーズです。
- シダキュアの供給は回復傾向にありますが、急な需要増などにより一時的に在庫がタイトになる可能性もございます。あらかじめご了承ください。
- すでに治療を継続中の方は、お薬が切れないよう、引き続き計画的な受診をお願いいたします。
最新情報更新日:2026年7月14日
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【重要】受付・診療時間 変更のお知らせ(古い診察券をお持ちの方へ)
いつも当院をご利用いただき、誠にありがとうございます。
以前より通院されている患者様へ大切なお知らせです。 現在、診療時間およびオンライン受付・窓口受付の時間が変更されております。
お手元の「診察券」に古い受付・診療時間が記載されている場合がございますので、ご来院やオンライン受付の際は、必ず以下の現在の受付時間をご確認のうえ、お間違えのないようお願い申し上げます。
■ 現在の受付・診療時間
- 月・火・木・金曜日
- 午前: オンライン受付 07:00〜11:30 / 窓口受付 08:30〜12:00
- 午後: オンライン受付 13:00〜17:00 / 窓口受付 13:45〜17:30
- 土曜日
- 午前のみ: オンライン受付 07:00〜11:30 / 窓口受付 08:30〜12:00
- 休診日: 水曜日・土曜日午後・日曜日・祝日
患者様にはご不便をおかけいたしますが、スムーズな診療のため、ご理解とご協力のほどよろしくお願い申し上げます。
- 月・火・木・金曜日
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【院長よりお知らせ】YouTubeチャンネル開設と新著出版のご挨拶
いつも当院をご愛顧いただき、誠にありがとうございます。院長の池本毅です。
この度、睡眠時無呼吸症候群(SAS)やいびきに悩む方、そして「原因がわからない慢性的な疲労」を抱えている方に向けた新しい情報発信として、YouTubeチャンネルの開設、および9冊目となるKindle本の出版を行いましたのでお知らせいたします。
■ なぜ今、この情報発信を始めたのか
朝起きてもスッキリしない。
昼間どうしても眠い。
「年齢のせい」「ストレスのせい」と思っていませんか?実はそれ、睡眠中に呼吸が止まっていることが原因かもしれません。
睡眠時無呼吸症候群(SAS)は、太っていない人や女性にも起こります。
本人は気づかないまま、脳と体が休めない状態が続き、
高血圧・糖尿病・うつ・交通事故などのリスクを高めます。私自身も、医師でありながら気づかずに苦しんでいました。
CPAP治療を始めてから、朝の目覚めも集中力も劇的に変わりました。「もしかして自分も?」と思った方は、
YouTubeチャンネル『いびき・睡眠時無呼吸チャンネル』をご覧ください。
🔸チャンネルはこちら
https://www.youtube.com/@drikemoto併せてKindle本(9冊目の新著)も出版しました。
🔸Amazon書籍ページはこちら
https://www.amazon.co.jp/dp/B0H1TGYCK4気になる方は、当院で検査・治療のご相談を承っています。
あなたの“眠り”を取り戻すお手伝いをいたします。なお、医療やAIの最前線については、個人のホームページで情報発信をしております。ご興味がある方はぜひご覧ください。
🔸個人のホームページはこちら:https://my-home-page-ruby.vercel.app/院長 池本毅
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【重要】未成年(18歳未満)の患者さまと保護者の方へ
当院では、未成年の患者さまに安全で適切な医療を提供するため、また、十分なご理解のもとで診療を受けていただく(インフォームド・コンセント)ために、以下の通り「未成年者の単独受診に関する方針」を定めております。
ご理解とご協力のほど、よろしくお願い申し上げます。
- 原則としてのルール
18歳未満の患者さまの受診には、原則として保護者(親権者等)の同意が必要です。 - 年齢ごとの具体的な対応
【15歳未満の方】
単独で来院された場合: 原則として、診療前に受付等から保護者の方へお電話にてご連絡し、受診の同意・確認を取らせていただきます。確認が取れない場合、緊急時を除き、診療をお待ちいただくことがございます。
【15歳以上 18歳未満の方】
単独での受診が可能な場合: 症状の程度、ご本人の判断能力や病状への理解力などを医師が総合的に判断し、単独での診療を行う場合があります。
受診後のお願い: 診療内容や処方薬について保護者の方に共有していただくため、「ご説明書」をお渡しすることがあります。必ず保護者の方にお渡しください。
保護者の方へのお願い(法的責任と安全管理の観点から)
医療行為(検査や投薬など)には、一定の副反応やリスクを伴う場合があります。これらに対する法的な同意権は原則として保護者の方にあるため、当院ではこのような確認体制を徹底しております。
何卒、ご理解とご協力をお願いいたします。 - 原則としてのルール
